実験室での研究
学生が自ら実験台に立ちます。仮説設定からプロトコル設計、実験の実施、データ整理、原稿執筆まで全過程を現役研究者と共に進めます。
- 細胞培養・分子生物学実験
- 実験プロトコルの自主設計
- データ解析と可視化
- 論文初稿の執筆と投稿
SCI/SCIEジャーナル共著、国際学会ポスター発表、研究ノートポートフォリオ
活動リストではなく成果物をつくります。論文、公開されたサービス、登記された法人、提出された政策提案 — 検証可能な形で残します。
学生が自ら実験台に立ちます。仮説設定からプロトコル設計、実験の実施、データ整理、原稿執筆まで全過程を現役研究者と共に進めます。
SCI/SCIEジャーナル共著、国際学会ポスター発表、研究ノートポートフォリオ
実験設備がなくても論文水準の研究が可能です。公開データセットとコードを扱い、再現可能な解析パイプラインを自ら構築します。
ジャーナル掲載、GitHubリポジトリ、データ解析ポートフォリオ
事業計画書で終わりません。実際に法人を設立し、製品を公開し、最初の売上をつくります。韓国・ニュージーランド・米国のいずれでも可能です。
登記簿謄本、公開済みサービス、MAU・売上データ
自治体や公共機関と直接向き合います。公共データを分析して地域課題を定義し、政策提案書を作成して実際のチャネルに提出します。
提出済みの政策提案書、協業確認書、社会インパクトレポート
※ トラックごとの期間と費用はテーマの難易度と学生の水準により異なります。ご相談で個別にご案内します。
学生の現在地と出願コンセプトを先に見ます。トラックはその後に決めます。
志望校、分野、既存の活動、残り期間を確認します。
トラックとテーマを決め、担当メンターをマッチングします。
週1回のミーティングでマイルストーンを管理します。
成果物を仕上げ、出願ストーリーに接続します。
課外活動を「企画する」ことと「実行した人が設計する」ことは違います。
オークランド大学の医学部進学課程をA+で修了。大洋州・韓国・米国の入試を経て2020年に会社を立ち上げました。
医・歯・薬・獣医・看護の現場で働く専門家が学生の研究を直接監修します。
ハーバード・スタンフォード・カルテック・オックスフォードの経路に特化した講師と協力院長が携わります。
大学・研究所・スタートアップの実務者がトラック別に加わります。
すでに名のある機関が、リサーチ・STEM・起業・政府プロジェクトを当社と最上位で協業しています。B2Bのお問い合わせも承ります。